ズボラ餃子は包まない!

美味しいものを食べたい

テレビ収録前はボディラインに気を配り、複数回のファスティングを行なってボディを絞っていた私も、

収録が終わってほっと一息。

放送局のテレビカメラは怖いくらいラインを拾い集めます。

ごまかせないのです。

私は自他共に認めるボディのプロフェッショナルなので、ここぞという時は自分のボディであろうと、人様のボディであろうと絞ります。

撮影用、ライブ用、コンテスト用、デート用(?)なんでもありです。

ふだんからやるべきことをやっていると、引き締めるのも早いのですね。

信じられへん?いえいえ本当です

そして、今収録が終わったのをいいことに、グルメ三昧のGWです。

玄関開けたら10分でごはん

をモットーにしている私。

ジュンコ先生
ジュンコ先生

とにかく、美味しいものを手間ひまかけず、

できるだけかんたんに用意したい。

だからと言って、外食が続くのもしんどいし、中食(外食とおうちご飯(内食)の間、お惣菜屋さんのごはんなど)が続くのもイマイチ。

じゃあどうすればいい?!

ということで、おうちのひとりごはんを出来るだけ美味しく、かんたんで、それも時短を追求していくのが私流。

これまでもブログでいろいろとお伝えしてきました。

戻さない切り干し大根など

そして、今日お伝えするのは、包まない餃子=ズボラ餃子です。

餃子なんて、買ってくるのもじゃないの?という声もよく聞きますが、

餃子こそ、うちで作るのが最高なのです。

皮こそ、買ってきますが、それさえも自分でこねて広げて作ると本当に最高の美味しさを追求できます。

しかし、めんどくさい

一つ一つ丁寧に包むとなると、よほど時間に余裕がある時でないと、作る気も起こらないかも😥

でも待って‼️

一つひとつ包むのをやめたらどうなる?

と考えて作ってみたのがズボラ餃子を作ったきっかけでした。

包まないズボラ餃子

1.餃子の具はふつうに用意します。フライパンを熱し、ごま油を垂らして香りを出してから、皮を広げて焼きます。

2.具を敷き詰めます。

3.上の皮を重ねます。

4.ひっくり返して水を足し、蒸し焼きにします。

5.出来上がり

皮はパリパリ、具はしっとり。

あとはケーキを切るように切れ目を入れて、いただきます。

包む手間を省くと、時間が1/3、1/4(もっとかも?)に短縮されます。

そして、美味しい💕

ぜひお試しください。

ジュンコ先生
ジュンコ先生

玄関開けたら10分でごはん

これからもまだまだ紹介します。

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